当日券あります!「上方林家 染二爛漫 東京編Ⅱ 最終回」

当日券は12時15分から販売させていただきます。お待ち申し上げます。
今回は、四代目林家染丸喜寿出版記念の会です。
染二が鳴り物を打つ!上方落語スペシャル。

【日時】8月16日(日) 13時(12時30分時開場)
【会場】お江戸上野広小路亭
    (東京都台東区上野1-20-10 上野永谷ビル2階 TEL03-3833-1789)
    ◆上野広小路駅(銀座線)A4出口すぐ
    ◆上野御徒町駅(大江戸線)A4出口すぐ
    ◆御徒町駅(JR山手線)すぐ
【番組】「上方寄席囃子らいぶ」 林家染二    
    「質屋蔵」 林家 染二
      中入り
    「青菜」 桂 九ノ一
    「地獄八景亡者戯~発端から閻魔の庁」 林家 染二
【料​金】前売・当日3500円(​自由席)
【お問い合せ】(株)​SOMEJ​I 06-7850-8848


林家染二独演会 2026

《昼の部》
染二が舞台で太鼓を打つ寄席囃子の演奏。後ろ向きながら、正面で踊るように見せる珍芸の踊り「後ろ面」を弟弟子の染雀師匠。大阪市民表彰を受賞した内海英華師匠の相撲のやぐら太鼓を三味線演奏で聞かせる妙技。感涙の落語「子別れ」と、色街の女性と客の爆笑のかけひきをお囃子との掛け合いで魅せる「辻占茶屋」。芸歴60周年となる師匠四代目染丸のベストセレクションです。

《夜の部》
瞬時に爆笑モードで魅了する桂雀太師匠の落語。人気アニメ「じゃりン子チエ」(はるき悦巳・原作)を初めて浪曲で演じる若きエース真山隼人さん。宿屋でにぎやかな若者三人と武士が隣り合わせになり、爆笑から手に汗握る展開となる落語「宿屋仇」。ある男のところにやって来た貧乏神が、なぜか世話女房のように汗して働く、笑いとはかなさを描く桂枝雀十八番で歌舞伎でも人気演目の「貧乏神(小佐田定雄作)」。

【日時】10月17日(土)
 昼の部:13時開演(12時30分開場) 夜の部:17時開演(16時30分開場)
【会場】エルセラーンホール(ホテルエルセラーン大阪5階・四つ橋線「西梅田駅」より5分)
【番組】
<昼の部>                <夜の部>
 「寄席囃子林家賑」           「そ噺」 林家染二
  染二/愛染/絹代/愛奈        「つる」 桂 雀太 
「隣の桜」 踊り「後ろ面」 林家染雀   「宿屋仇」 林家染二   
 「子別れ」 林家染二            中入り
   中入り                浪曲「じゃりン子チエ」(はるき悦巳原作) 真山隼人                                     
 「女道楽」 内海英華                           曲師 沢村さくら 
 「辻占茶屋」林家染二         「貧乏神」(小佐田定雄作) 林家染二 
【料金】前売・当日4500円(全席指定) 
【チケットお取り扱い】
㈱SOMEJI 電話06-7850-8848 e-mail:hayashiya@somejirakugo.com
イープラス eplus.jp(直接購入はファミリーマート)
【お問い合わせ】㈱SOMEJI 電話06-7850-8848    
       
 


そめすけ改め二代目染団治襲名・四代目染丸芸歴六十周年出版記念 林家一門会

【日時】2026年9月5日(土) 14時開演
【会場】池田市民文化会館 小ホール
【番組】
「口上」 林家染団治・林家染二・林家竹丸(司会)
「軽業」 林家染八
「阿弥陀池」 林家竹丸
「質屋芝居」 林家染二
    中入り
 壽寄席囃子 染二(司会)・絹代・竹丸・染八・勘左
「妾馬」 二代目 染団治
【料​金】前売・当日3000円(​全席指定)
【お問い合せ】(株)​SOMEJ​I 06-7850-8848


「上方林家 染二爛漫 lot.42」当日券のご案内

当日券は、17時10分より販売致します。

2026染二繁昌亭シリーズ最終回。人間国宝桂米朝作の人情噺を描く!
【日時】2026年7月18日(土) 18:00開演
【会場】天満天神繁昌亭
【番組】
 そ噺    林家 染二 
「狼講釈」  林家 染八
「質屋蔵」 林家 染二
   中入り
「遊山船」  桂 しん吉
「一文笛」(桂米朝作)  林家 染二
【料​金】前売・当日3000円(​全席指定)
【お問い合せ】(株)​SOMEJ​I 06-7850-8848


「上方林家 染二爛漫 東京編Ⅱ 第4弾」ご来場の御礼

27日は、台風の荒天の中、お江戸上野広小路亭にご来場いただき、誠にありがとうございました。
おかけさまで無事に終演でき、「百年目」ご好評いただき感謝しております。